画像(JPG)国交省準拠色分け1【拡大画像】
元画像の上に検出結果を国交省準拠の色分けで出力.描線の太さ,数値情報,カラーバー表示を表示
橋梁やトンネルのオルソ画像をそのまま表示し,自在にズーム・移動しながら一貫した編集作業が可能です.
あおり補正やスケール割り出しも簡単.高精度なひび割れ自動検出と組み合わせて,損傷図作成を強力に支援します.
編集はお絵描きツール感覚で直感的に操作できます.CADのような専門知識は不要です.
本アプリは,弊社技術 C2finder(国交省点検支援技術性能カタログ 橋梁BR010047-V0325, トンネルTN010019-V0225)のアプリケーションです.
用途に合わせた形式(画像・CAD・集計表)で出力できます
色分けやハッチングは全体を簡単に変更可能,テキストもサイズや色はもちろん記載様式も変更可能です
お問い合わせ窓口でも対応いたします.お気軽にご連絡ください.
アプリの利用ライセンスは無期限です.
ご購入後にライセンスキーをメールで送付します.
サブスクではありません.
現在,サブスクでの提供予定はありません.
ご購入後にお知らせするインストール方法をご確認ください.
一般的には必要ありません.ただし,端末の管理方法により必要な場合があります.
社内PCで制限がある場合は IT 管理者へご確認ください.
Windows の「設定」→「アプリ」→「インストールされているアプリ」から GigaScope Community を選択してアンインストールしてください.
まずは,アプリのヘルプメニューのクイックスタートをお試しください.画面遷移のスクリーンショット入りで手順を解説しています.
各機能ごとの解説も用意しています.ヘルプにはキーワード検索機能がありますので,知りたい内容を調べられます.
お問い合わせ窓口でもサポートいたしますので,お気軽にご連絡ください.
Webブラウザでは16,384 × 16,384 pxが上限となる場合が一般的です.画像編集ツールでは,
理論上 524,288 × 524,288 pxまで扱えるとされている場合もありますが,
実際にはメモリや処理速度の制約があり,実用上は30,000px程度となっている場合が多いです.
Windowsの「フォト」アプリは大きな画像も表示できることが多いですが,これは表示のみ
に特化して読み込めるよう工夫しているからです.
GigaScope Communityは,表示だけでなく編集もスムーズに行えるよう最適化されており,
ギガピクセル級の画像も扱えるよう設計されています.弊社が提供しているひび割れ自動検出も
制限がないのが1つの特徴です.
ただし,端末の性能によっては処理速度に影響が出る場合があり,その場合はメモリ増設など
の対策をお勧めします.
本アプリではできません.
現在開発中の本アプリの上位版で対応予定です.
本アプリからのアップグレードも可能になる予定です.
GigaScope Communityは,小さな画像からギガピクセル級の大画像までを同一の操作感で扱える,サーバー連携型のデスクトップアプリケーションです. 弊社が開発・運営する「みはりネット」(https://mihari.net)のAPIと連携することで,高精度なひび割れ検出をインターネット経由で利用できます. これにより,画像サイズを問わず,損傷の確認・検出・編集から損傷図の作成までをスムーズに行うことが可能です.
利用単価:入力画像 1メガピクセル=10円(税抜き)
ひび割れ自動検出の性能はWeb版(下記サイト参照)と同等です
→ひび割れ自動検出Webサービス https://mihari.net